今日は職業訓練の対面授業の日。
少し早めに出て、朝マックで勉強しました。
雨模様で低気圧のせいか、朝はなかなか起きづらくて正直つらかったです。
それでも「今日はやりきろう」と思って、なんとか一日を乗り切れました。
パック模試がかんばしくない
夜は、毎日少しずつパック模試を消化しています。
昨日は駿台のパック模試、国語をやり切りました。点数は 144点。
……なんとも言えない点数です。
評論は手応えがあったのですが、小説でぼろぼろ。
結果として、国語全体もボロボロでした。
失点の要因を振り返る
今回の失点の原因を整理してみると、こんな感じです。
- 小説
問題文で本当に聞かれていることを正確に読み取れず、先走って解答を選んでしまった。 - 実用的な文章
読み取りが甘く、「本文には確かに書いてあるけれど、正解としてはズレている」選択肢を選んでしまった。 - 古文
本文の内容把握はできていたものの、語彙で2問失点。
深読みしすぎてしまい、覚えた単語の意味を自信をもって選べなかった。
意味がどうしても通らないときだけ文脈で判断する、という基本を徹底したい。
それと文法。これは本番までに、きちんと整理しておきたいところ。
不安が募っていく
模擬演習では、目標を大きく超えるような結果がまだ出ていません。
もちろん力不足もありますが、もう一つ思い当たることがあります。
それは、疲れ切った夜の最後の踏ん張りで演習をしていること。
集中力が落ち、ケアレスミスが増えたり、考えが甘くなっている可能性もありそうです。
それでも前へ
本番では「今より底はない」と思って臨みたい。
できることを一つずつ積み重ねて、最後まで頑張っていきます。



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